子供の霊

夏休みの友達の家で!トイレに現れた昭和の霊

34歳 会社員 男性 321daiさんの心霊体験 これは私が小学生の夏休みに友達の家に泊まったときの恐怖体験です。 日中にプールや虫取り、夜には花火をやってめいっぱい友達の家で遊んだ私と友達はぐっすりとその日も布団に入りました。 友達の家に泊まって2日目に 二日間程友達の家に泊まりにきており、二日目のできごとでした。 夜中にトイレに行くために起きた私は、軽く目をこすりながらトイレに向かいました。 […]

男鹿半島の絶景で!子供を抱えた女性の霊を連れて帰った

36才 自営業 男性 りんごパパさんの心霊体験 あれは私が小学二年生の夏に起こった出来事です。 夏休みに入ったので秋田県の男鹿半島に父、母、兄、祖母、私の五人で家族旅行へ行くことになりました。 男鹿半島の高台へ旅行にいくことに 久々の旅行に家族は大盛り上がりです。 男鹿半島でも日本海が見渡せる高台が絶景ということで、そこへ向かうことに。 目的地に到着し、評判通りの景色が広がっていました。 切り立っ […]

京都府南丹市の空き地で!子供達の霊がそこにいる!?

31歳 自営業 男性 多美原 悠さんの恐怖体験 あれは私が京都の大学に通うために、京都府南丹市という町で一人暮らしを始めて、およそ2年が経った頃の話です。 大学に通い始めて出来た友達の一人に、私と同じく一人暮らしを始めたA君という友達がいました。 A君は、次の日が授業の日でも誰かの家に泊まりに行くような性格でした。 もちろん私の家にもよく遊びに来ては夜中まで遊んで、そのまま泊まっていくというのが日 […]

実家に現れた子供の霊!足に残ったアザの意味

34歳 会社員 男性の心霊体験 よく霊感は遺伝すると言われています。 そんな事は全く信じていないかった私ですが、20歳前後を境におかしな体験が続き、父がどうやらかなり霊感が高かったようで、物理的に全く説明がつかない体験をたくさん経験してきました。 その中の一つを今回ご紹介します。 帰省した実家で体験したこと これは20代中頃に実家に帰省した時の恐怖体験です。 私の実家はかなり田舎で過疎化も進み、人 […]

ブランコが揺れる!タイで撮影された心霊動画

実際には見えないけど、ポルターガイストが!本日は、そんな動画をご紹介しますね。 タイで実際に発生したポルターガイスト現象です。ブランコが自然に揺れる・・・。でも、惰性で動いているわけじゃない・・・。 霊が乗っているとしか思えないレベルの恐怖映像です。 私、木戸の分析 この動画は以前、テレビでも放送されたことがある既出の動画です。海外で発生した怪奇現象の中では結構有名な動画ですね。 最初はピアノ線を […]

大阪府泉佐野市のトンネルの怪!あれは事故家族の霊?

46歳 会社員 男性の心霊体験 私は和歌山県和歌山市在住の46歳男性会社員です。 霊感体質の為、これまで様々な霊的恐怖体験に遭ってきました。 昔は幽霊なにそれ?って感じでまったく霊感はなかったんですけど、ある恐怖体験をしてから霊感体質になってしまったんです。 今回は霊感体質になったキッカケの出来事についてお話します。 霊感体質になったキッカケは出会い系サイト これは今から18年前程の出来事で、私が […]

壁のシミの恐怖!事故物件に住んだ学生の話

40歳 自営業 男性の心霊体験 マンションやアパートは、過去にどんな人が住んでいたか分からないものです。 それだけに、不思議な体験や恐怖を味わった人も多くいます。 この話は、私の友人が体験した恐怖体験になります。 友人が借りた安い賃貸物件 今から2年ほど前、大学生の友人はマンションで1人暮らしをしていました。 学生であるためお金がなく、3万5千円の安い賃貸物件に住みます。 間取りは、リビングと洋室 […]

子供には分かる!家に潜む霊の正体とは

35歳 兼業主婦 女性の心霊体験 それは、以前住んでいた賃貸アパートで起きた少し悲しいような体験でした。 当時は結婚して3年、子供にも恵まれました。 しかし私は2歳の子を抱えての仕事は出来ず、旦那の収入も高くは無かった為、安い賃貸アパートでひっそりと3人で暮らしていました。 2歳にもなると、子供というのはとても活発に動き回り、言葉もしっかりしてきます。常に目も離せなくなり、こちらが疲れてしまう事も […]

弟はどこ?実家で体験した恐怖の足

39歳 会社員 男性の恐怖体験 これは私が小学生だった頃の話です。 当時は私たちのあいだでとても人面犬やら、人面魚などの話が流行っていました。 その小学校の体育館のトイレは昔墓場だったとか、トイレから手がでるとか、そんな怖い話が信じられている小学生にとって恐怖以外何物でもありませんでした。 小学生の間での怖い噂話というのはすぐに広まり、私自身あまり疑う余地もなかったので、怖がっていたのを覚えていま […]